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TOEIC®TESTの基礎編 TOEIC BRIDGE®TEST 対応
NewtonのTLTソフト TOEIC® TEST 対策 Aコース は
TOEIC® TEST の基礎的な部分を学ぶコースです
TOEIC and TOEIC BRIDGE are registered trademarks of Educational Testing
Service (ETS). This website is not endorsed or approved by ETS.
日常会話をマスターしながら TOEIC® TESTへの基礎をつくろう
いきなりTOEIC® TESTというのは難しい、日常会話には不自由しないレベルを目標にしたい、という場合にはTOEIC BRIDGE(R) TESTをおすすめします。TOEIC BRIDGE® TESTはTOEIC® TESTの基礎編です。もちろんTOEIC® TESTへもつながります。TOEIC(R) TESTよりもテストの時間が短く、受験の準備も短い期間でできます。
TOEICは Test of English for International Communication の略称です。英語によるコミュニケーション能力を幅広く評価する世界共通のテストで、世界のおよそ60の国で実施されています。これに対し、TOEIC BRIDGE®TESTは基礎的な英語コミュニケーション力を問う検定試験で、TOEIC® TESTへの架け橋という位置づけです。日常会話の能力という十分実用的な意味を持っています。
2005年には10万9200人が受験しました。
ListeningとReadingそれぞれ50問あり、いずれも最低スコア10点から最高スコア90点が配点されます。
TOEIC BRIDGE® TESTの満点180点は、TOEIC® TESTのスコア450点のレベルと考えて良いでしょう。
NewtonのTLTソフト TOEIC® TEST 対策Aコースで出題されるリスニング問題は全部でおよそ2000文例です。これだけ徹底的にトレーニングすればTOEIC BRIDGE®TEST のリスニングは満点、英会話力はおもしろいほど向上します。リーディングの文法・語法、文も日常使うものばかりで、これらをしっかり身につければ、英語圏での生活にほとんど不自由しません。
TOEIC BRIDGE® TESTは日本人にとって待望の「簡単で使える英語力」の指標です。
TOEIC® TEST 対策A コースの団体会員の方は、模擬テストを受けていただくことができます。TOEIC BRIDGE® TEST の試験と同じ方式で選ばれる問題が同じ様式で出題されます。コース受講と模擬テストの組み合わせは効率の良い究極の学習方法といえます。
大学入試センター試験のリスニング対策にもTOEIC ®TEST 対策Aコースが有効
TOEIC® TEST 対策Bコース で使用されている英単語の多くが、中学校・高校の教科書、センター試験出題の英単語と重複しているというデータがあり、将来を見据えた中・高校生の英語学習にも適しています。
差し迫った問題として、大学入試センター試験に導入されたリスニングの対策に最適といえます。英語の授業をから受けている人たちに対抗して難関を突破するために、Newton TLT の TOEIC®TEST 対策Aコース は必ず有効な助けになります。
さらに詳しい説明はこちら。